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不動産鑑定士が教える!マンション売る時に重要な7つの売却ポイントと購入のこと

マンションを売る時と買う時の7つの重要ポイント

なんとなく高い場所に住みたいと感じて、マンションを選びました。
旅行に行くことが多いので、1階や2階の建物では犯罪などの事件に巻き込まれないか不安になるのです。

マンション売る時には重要なポイントがありますが、今回は不動産鑑定士がマンション売却をする上で重要な事を解説していきます。

是非参考にしてください。

戸建ては、住んでいるとそのような心配があると聞きました。
マンションの上の階に住んでいると、鍵1本があれば、そこまで気にする必要もありません。
住民しか入れないようなシステムになっているので、住民以外の人が入ってくる心配はないです。

宅配なども頼みますが、不在の時には宅配ボックスに入れてくれます。
その点は本当に便利だと感じているのです。

大量に荷物を注文した時には、絶対に家にいなければならないと思うものですが、マンションなら宅配ボックスに入れてもらえば良いと感じています。
出来るだけ家にいたいですが、スーパーなどに買い物に行ったり、色々な用事があります。
不在でも、宅配ボックスに入れてもらえるので、便利だと感じているのです。

誰かが来た時に、カメラがあるので、どんな人が来たのか見られる点も良いと思います。
戸建ての人は、セールスマンがよく来ると言っていました。
マンションでもたまにはセールスの人が来ますが、あまり来ない方だと思います。

マンション売却でも購入でも非常に不動産会社選びが重要になってくるのです。

夜に誰かが来ても、出なければ良いだけです。
やっぱり買う気のない商品を売りに来てもらっても、断るだけなのでセールスは迷惑だと感じます。

マンションは入りづらいと思うので、そのような人もあまり来ないです。

便利なことは、ゴミ捨ての時だと思います。
ゴミが収集される日だけでなく、普段から捨てることが出来るのです。
その点は本当に有難いと感じました。

夏場などはゴミを置いているだけで、虫が大量に発生したこともあります。
毎日でもゴミを捨てることが出来るので、夏場でも困りません。
戸建ての場合は、決められた曜日にしか出せないと聞きました。

その点はマンションの方が良いのかもしれません。
地震の時には少しは揺れますが、それは戸建てでも同じことです。

耐震さえきちんとしている場所なら、心配はないと思います。
マンションに住んでいるので、火災などには気を付けようと感じているのです。
他の部屋の人にも迷惑をかけたりしたくないし、火の元には用心しています。

皆が気を付けていれば、特に問題はないと思うのです。
共有スペースなどで会った時には、やはり挨拶はするべきだと感じます。

人と会って、無視をされたら誰でも嫌な気持ちになるものだし、感じ良く挨拶されたいものです。

マンションを売る前に知りたいマンションやアパートにおけるリフォームの実施

マンションやアパートなどの集合住宅においては、適宜リフォームが実施されているのではないかと考えられています。築年数の経過している物件については、特に積極的なリフォームが実施されていると考えられており、ケースバイケースで適切な改修工事が展開されているのではないでしょうか。

特に、マンションのエントランスやアパートにおける階段や踊り場などに対しては、リフォームを施す実例は非常に多いとされているため、居住する住民の安全の確保や利便性の向上に繋がっているのではないかと思います。物件を管理、運営する不動産会社などが主導して、マンション、アパートにリフォームの必要性があるかどうか随時確認することが、このような取り組みに関わっているのではないかとみられています。

小規模な構造物の破損であっても、スピーディーにリフォームが行われる動きも、多くの万旬やアパートなどにおいて見受けられているのではないかと推測されています。このような特徴は、全国的な規模で見受けられるものとなり始めており、住みやすい集合住宅の物件が多くなることに関わっているのではないかと認識されています。

マンション売却をする前にリフォームの事は絶対に考えておいた方がよいです。

各集合住宅でリフォームを行うかどうかの裁量権があるとされていますが、非常に多くのマンションやアパートなどの住宅において必要に応じて改修が実現されているのではないかと思います。多くの集合住宅の物件でこの動向が継続的に確認されることに伴い、常に安全に住むことのできる場所が増え続けることにも関わっていくとみられていることから、メリットの大きなトピックの一種として取り上げられています。

現在では集合住宅におけるリフォームを専門的に請け負う業者も、各地に点在しています。そのため、迅速にリフォームの作業に取り掛かることのできる可能性が格段に向上してきており、多くのマンションやアパートでのリフォームの施工事例が増加することに絡んでいるのではないかと思います。

今後もこのような動向が普遍的に確認されるのではないかと予測されているため、これまでよりも積極的に私有号住宅に対する改築の作業が施されるのではないでしょうか。現在よりも多くの人が、マンションやアパートの一室を借りて住むようになるのではないかと推測されていることから、リフォームがこまめに展開されることは概ね歓迎されると見込まれています。全国的な規模で、このような傾向が如実なることが期待されるのではないでしょうか。

マンション購入と売却の事

中古マンションを購入して早3年が経過しました。
割と駅は近めの高台の13階建ての8階で4LDKです。

家族5人ですので、部屋数と広さが欲しいのが希望でした。
ペット(犬猫)は禁止になっています。

入居時、キッチンは前の方がリフォーム済みで、部屋内もとても綺麗な状態でした。
1000万ちょっとくらいで購入したと思います。

管理会社は大和グループです。
管理人さんは日勤で毎日いらっしゃいます。

大規模修繕もこの春夏に終了し綺麗になりました。
持ち家を探し始めた頃、色々なマンションに足を運び見てきました。
綺麗に使われていたかいなかったか本当にはっきり見てわかりました。

決めるにあたり、なるべくリフォーム済みの方がいいと思っていたのもありました。
マンション自体の綺麗さ、住んでいる方の人柄、マンション周辺の環境…

色々総合して今の購入したマンションに決めました。
勿論見た目が綺麗なマンションでしたが、
部屋を下見に行った際も、住んでる方が皆さんよく挨拶をしてくださり、こちらも気持ちが良かったです。

マンション自体にもきちんと掃除や手入れが行き届いていました。
マンション周りも、少し山手とあり坂はありますが自然も多いですし、マンション敷地内に広い公園があります。

子供を遊ばせるにもいいなぁと思いました。
3年住んで改めて思いますが、購入して良かったなと思います。

最初の印象通り、マンションの管理や掃除などもきっちりされています。
1年を通して、決まった月や日に設備点検や配管掃除などを行なっています。

管理会社の方や掃除をされてる方も愛想が良く、お話をよくします。
管理人さんも、困ったことがあればちゃんと最後まで対応してくださいます。

宅配の荷物も届いた時に留守であれば、代引き以外は管理人室で預かって頂けますので助かっています。
又、住んでいる方々も皆さん変わらず挨拶をしてくださいますし、気さくな方が多いです。

何か災害が起こった時、何よりの強みや安心になると思っています。

家の中も陽当たりがよく、冬はリビングの奥の方まで陽が入り床暖の様に温かく暖房が要らない程です。
逆に夏場は部屋の中は陽の当たる場所が少なく、とても風通しが良いので涼しいです。

ベランダには陽が綺麗に当たりますし、夏冬関係なく洗濯物はよく乾きます。
キッチンの床は特に音が響きにくく、

水漏れもしにくい様な構造になっていると思います。
住みにくい、と思ったことは1度もありません。

ただ、マンションを出るとすぐに車道で、横断歩道はありますが歩道も少し狭いので危ないなと思います。
特に子供だけで歩かせるには…。
渡る時も山手の方がカーブになっていますので、

マンション派売る時に資産価値が減ってしまわないようにしておく必要があります。

少し見にくいですし。
今住んでいるマンションを購入する前にも、

賃貸ですが色々なマンションを見たり住んだりしました。
音がよく響く、夏は暑く冬は冷える、湿気が多くカビがはえる、間取りが悪いなど。
特に二階建てのハイツに住んでいた時は酷かったです。

見た目は新しく綺麗だったのですが。
管理会社により、マンションの管理の仕方なども全く違いますが、今のマンションの管理会社さんが1番きっちりされてると思います。

私の実家はペット可の賃貸マンションです。
管理人さんが1階に住んでいます。

管理費は一万円近くしていると思います。
ですが、定期的にマンションの掃除はされていませんし、実家のある階は母親が自ら掃除をしているので綺麗ですが、階によれば全くされていないので汚く暗いです。
又、ペット可で大体犬を飼われている様なのですが、

飼い主がペットの管理をしていないのか、共用部分に犬の毛やゴミがたくさんあったりします。
風があると飛んでくるんですよね。

エレベーター内は密室になりますから、
ペットのニオイが凄い時があります。

ペットは抱っこをして移動、と書かれていますがされていない方も見受けられます。
私の住んでいるマンションが基準にはなってしまうと思いますが、ペット可でペットの分まで金額を支払っていますので、きちんと管理をしてもらいたいなと思ったりします。

実家の賃貸マンションも、部屋は我が家と同じ様に陽当たりも良いです。
部屋は3LDKですが、広く綺麗だと思います。

主人の実家も広いバルコニーのマンションに住んでいます。
数年前にリフォームをした様です。
リビングに西陽が凄く当たるので暑いですし、窓を開けると下の学校のグラウンドから砂が飛んでくる様です。

オートロックが無いマンションなので、みんな自由に入ることができますし、その点不安だなと思います。
オートロックがあるから安心というわけではないですが、オートロックがあるのもマンション選びの判断にはなると思います。

私の実家も今は賃貸マンションですが、後に購入となる可能性もあります。
私が住んでるマンション選びは良かったと思っていますし、一緒にマンション選びが出来たらと思っています。

マンションは売る時の事を考えて購入するのが一番ですね。

情報提供 マンション売却|マンション売る.jp

賃貸マンションとマンションを買うのってどっちがいいの?メリットを考えてみた

私が現在暮らしている賃貸マンションは引越してきてから5年程といった所です。実家を出てから3回引越しをしてたどり着いた物件で場所、間取り、環境などが気に入って更新をし続けています。実はその前に住んで2件は実際に暮らしているとアレコレ気に入らない点が出てきてしまったので2年住んで更新をせずに同じ市内で引越しをしてようやく3件目に気に入るマンションを見つけることが出来ました。

実は最初の物件はセパレートでトイレとお風呂が一緒になっているマンションで家賃が安いなら仕方がないかなと思ったのですが、実際に使ってみると非常に使いにくくてやはり別々の物件がいいということになったんです。2つ目は夜中でもいろいろ騒がしかったり、あと防犯がイマイチだったので引越しをする羽目になったのです。

最初は家賃重視で選んでいたのですが、結局2年で引越しをするなら敷金とか礼金とか引越し代とか逆に費用がかかってしまうので今のマンションはその前のより少々家賃は高くなってしまったのですが、その分最寄駅から徒歩5分と立地も良く、さらに住宅街で夜は静かですし、防犯もしっかりしているので安心です。

あとマンションを選ぶ時に私が重視するポイントは日当たり、駅からの距離、近くにスーパーなど買物に便利な場所があるかと、最初の教訓を活かしてトイレとお風呂は別々な所ですね。あと何かと荷物が増えていくので引越しをする度に徐々に広めの部屋に移るといった感じです。最初はワンルームでしたが次は1DK、今住んでいる所も1DKですがキッチンスペースがかなり広めな物件です。

それと前の2つはエレベーターがなく5階建てのマンションだったのですが、今回はエレベーター有りで7階建てのマンションです。3階に住んでいるのですが仕事で疲れた時とか買物で荷物が多い時などにはやはりエレベーターがあると便利だと言えますし、エレベーターの所にも防犯カメラが設置してあるのでその分外から来る人をチェックする機能があり安全性が高まるといえます。

また今の賃貸マンションの最大の特徴は入居前に管理人さんと面接があったのと、毎月家賃は振り込みではなく管理人さんに直接手渡しする点です。毎月顔を合わせるのでその時にいろいろ話が出来、設備に不備があった時とか調子が悪いかなといった時にでも気軽に相談できるのがいいですね。住人は管理人さんのお墨付きなので前より近所づきあいも気構えずに出来ます。

アパートやマンションには誰だって重要な思い出があるからこそ大切に住むべき

小さいころは都内にある一軒家で住んでしたのでアパート暮らしとは無縁でしたが、小学生の頃に父親の転勤で名古屋に一緒に引っ越した先が初めてのアパート暮らしになります。都心から少し離れた10階建てのアパートの最上階で眺めは良かったです。エレベーターは2台ありましたが朝学校に行く時間帯や夕方はみんなが利用するのでなかなか乗れないのでよく階段を使っていました。5階ぐらいまでは駆け足で登れますが最上階までは一度休憩しないと連続しては無理でした。

家の窓から下をのぞくと吸い込まそうになりそのころから高所恐怖所になった記憶があります。高層ビルは廻りの風景がよいので人気があるみたいですが、住んでいる人は毎日同じ風景なのでそれほどではないのかと思っています。
次にアパート暮らししたのは社会人になり親元を離れて一人暮らしを始めたときですが、埼玉にある工場に勤務していたので二駅ほどはなれた社宅扱いの2階建てアパートの1階で生活していました。車で通勤していたのでアパートの目の前に駐車場があったので朝急いでいるときに便利でした。特に雨の日はほとんど濡れずに玄関まで行けるので大助かりでした。

アパートで暮らした時に最初に思ったのは隣や上に住んでいる人の生活音を感じることです。足音は仕方ありませんが話し声やテレビの音も意外に天井越し、壁越しに聞こえるのでどちらかというと音に敏感な体質でしたのであまり良い気はしませんでした。
利点は戸締りするのが楽なことで、近くのコンビニにいくにしても玄関の鍵さえ閉めればすぐに外出できたのはよかったです。

転勤に伴い別のアパートに住むことになりましたが、コンクリート製でがっしりした造りのおかげであまり騒音が感じられずその点は気に入りました。ただしあまりに密封性がよいため、湿気がこもりやすくカビがすぐに繁殖するので梅雨のときは玄関を半開きにして窓を開け、風の通り道を確保しておかなければなりませんでした。そのために廊下を通るとどの部屋も同じように玄関があいているので中をのぞくことができてしまいます。

女性も住んでいましたが、湿気対策が優先しているのか同様に開けていたので見ないように素通りしなければならず苦労していました。それでも引っ越しが決まってから部屋全体を見直したところ、倉庫代わりに使っていたリビングの扉がある空間にカビがあり掃除するのが大変だった記憶があります。数日前から専用の薬品でカビ落としをしましたが、薬の匂いが充満して苦しい想いをしたことを今でも覚えています。

古い家の価値と安いマンションの住み心地、生活環境

古い家や安いマンションってどうなの?

私の住んでいるアパートは築30年経過していて正直現代向きの家とは言えませんが実家から比較的近い場所にあってバス、地下鉄等交通施設は充実していてタクシーも5分ほどで来る位快適です。
半径5キロメートルで大体家具家電食料は何とかなりますので交通施設が良くてもあまり使用していないのが現状ですね。
地下鉄数駅ならば自転車があるので、通勤は車なので本当に勿体ないですが公園はすぐ側で私は犬を飼っていて散歩が楽なのでここは非常に便利に感じます。
雪が降って交通麻痺した時には地下鉄は大変ありがたいのですが。
近隣住民も穏やかな人ばかりで隣の部屋も物音が酷い等の騒音トラブルとは無縁でこれまた快適です。
小さい子供がいる家庭の方が入っていないのでやはり静かです。ここは結構悩まされる事が多いので上階に決めて良かったと思っています。
これだけ古いアパートですが全部屋に人が入っているのでやはり好立地は人気があるのかなと感じます。
家賃4.5万の賃貸アパートなのですが家賃支払いは大家さんへ直接手渡ししかやっておらず銀行振り込みに対応していないのがちょっと残念に感じます。
自分は出張仕事で家を空けている事も多く家賃を払うのに苦労しますので月を跨ぐような場合は先置きして出張に行きます。
夏はエアコンが付いておらず木造建築のアパートなのでかなり暑いですが立派なストーブが備え付けで置いてあり冬は寒く感じることはありません。
駐車場幅がやや狭く車を買い替える際の車庫証明も苦労しました。大家さんは車を止めるのは構わないとのことで普通に置かせて貰ってますが・・・
風呂場はユニットバスですがシャワーしか入らないので気になることはありませんでしたね。
トイレは今時珍しい和式トイレですが自分の足腰では用を足すにはまだ苦になりません。
2LDKと間取りは広いので一人暮らしでは少々持て余し気味ですが犬がいるので退屈はしませんかね。
都市ガスの家でプロパンガスの家より月のガス代が安いのでこれには助かっています。自炊も気兼ねなくガスを使えますので。
洗濯機の排水溝が無いので洗濯機を風呂場脱衣所に置いて台に乗せ高さを上げ排水ホースを風呂場に落とし洗濯という少々面倒ですがこれで何とかなっています。
家が少々不便と感じても立地が良ければ対策を立てるのが容易なのでこれも一つ勉強になりましたね。
出張先で色んな賃貸物件に住みますがやはり自宅の立地と比べてしまうと一歩劣るので中々引っ越しを決意出来ませんね。

喫煙をしていたマンションは高く売る事ができない?

賃貸のマンションに住んでいた頃の話です。
賃貸は退去する時のことを考えてなるべく修繕にかかる費用を抑えるような生活の仕方になると思います。
壁に釘などを打たない。襖や障子を破かない(これはひっとしたら必ず張り替えるものなのかな?)。備え付け家具(下駄箱やクローゼットなど)を壊さない。床を傷付けない。壁紙クロスを汚さない。カビをはやさない。たくさんの注意すべきことがあります。

タバコを吸っていたマンションは高く売る事が出来ないのかという問題も生じてきます。

喫煙者の私は壁紙の汚れを気にして、タバコはベランダか玄関外でした。住み始めた時は左隣はほぼ早朝から深夜まで不在の若い夫婦、右隣は空き部屋でした。
左隣の入居者は不在が多いからか洗濯をベランダに干していることはほとんどありませんでした。ですが、ご夫婦とも非喫煙者のようでした。
このような環境でしたので、喫煙時はほとんどベランダで、となっていました。
ところが、空き部屋だった右隣りに小さな子供さんのいるご夫婦が入居してきました。
特に気にすることもなくベランダ喫煙を続けていたのですが、ある時、いつものようにベランダでタバコを吸っていると、バーン!!と大きな音で右隣りの窓が閉まる音が聞こえました。あれ?と思ったのですが、副流煙のことだと気付かずその後もベランダ喫煙をしていました。
でも、そのあとだんだんと「ちっ」と舌打ちや、つぶやき?が聞こえてくるようになりました。
「くっさ!」とか、「ムカつく!」とかです。
副流煙のことだと気付いたのは随分たってからでした。気付いた途端本当に申し訳なくなり以後ベランダ喫煙はやめました。
換気扇の下でか、車の中での喫煙にするようにしました。ですが、気付くのが遅かったのか、もともとそういう方のなのかはわかりませんが、廊下などで会うと挨拶するのですが、私がいない私の子供だけのときは子供が挨拶しても無視されると聞きました。
副流煙を考えられなかった私が悪いのですが…。
ですが、そのマンションの喫煙者率はとても高く、階段で触って喫煙されてる下の階のご主人や、私の真下の階の入居者の方はやはりベランダ喫煙でして、その煙は上の階のベランダにも上がってきます。
ベランダ喫煙の副流煙とは別に、騒音問題もマンションという集合住宅にはつきものです。比較的に高い年齢での家族構成の入居者が多く、子供の走り回る足音や泣き声なんかはなかったです。たまに、思春期の子供さんと親の怒鳴り合いが窓を開ける季節であれば聞こえてくる程度でした。
とはいえ、副流煙の問題。私自身の認識が甘かったと考えさせられた良い機会でした。

満足できるマンション選びの方法と快適な生活

妥協はできないマンション選びと対策

私のアパートは鉄筋コンクリート12階建ての6階にあります。家賃はたったの3万円で、1Kです。ユニットバスではなく、トイレと浴室が別々です。地区年数は古いのですが、中はきれいにしてあったので、とても気に入りました。しかもオール電化で、ガス代0円、水道は2,500円で使い放題です。最寄りの駅も近く、少し駅から入り組んでいるので、なかなか静かです。困っている事は、冬場のカビです。夏場はなんともなかったのですが、冬場になるとガラスが結露して、カビが出窓を中心に発生しました。押入れの中も酷かったので、湿気取りぞうさんを、沢山置いています。この間下水道の通りが悪くなり、業者さんを呼びました。原因は下水道間にスプーンが詰まっていました。下の回の人にご迷惑を掛けたので、お詫びの品と謝罪に行ってきました。すると下の回の人も歌カビで悩んでいました。スーパーは近いし、ちょっと歩けばホームセンターもそろっているので、一時は引っ越そうと思いましたが、先立つものがないので、今は妥協してそこに住んでいます。やはり家賃が4万円を超えると、生活が非常に厳しいです。転職が成功したら、もっと高い、地区浅物件に住もうと思っています。でも今はタイミングではありません。ひたすら今のところで貯金をするのみです。住民の方も代わった人が多いです。中には1日中部屋の中で暮らす人も多く、たぶん生活保護者だと思われます。中にはきれいな女子大生とかもいらっしゃいましたが、最近ぜんぜん見かけないので、何かトラブルがあって引っ越したものと思われます。私は、今のアパートで半年が経ちますが、納得はしていませんが、どうしても住むのは無理だとは思っていません。おかげさまで預金も増えましたし、仕事場にも2駅なので、全然ストレスを感じません。せめてもっと大家さんにアパート管理をきちんとしてくれたらいいなと思います。結構、入り口のゲートとかポストが汚いです、一応オートロックですので、まずセールスマンが立ち寄りませんが、もし鍵をなくした時、対応の使用がありません。だから私は仕方なく、合鍵を近所の友人に預けています。その他、アパート内の住人とは何もトラブルはないのですが、基本的に入居者が半分ぐらいしかいないと思います。みんな嫌になって出て行くものと思われます。残った住民は訳有の集まりだと思われます。私も2年以上住むつもりはありません、一応2年で契約が切れるので、今度はしっかりとした部屋捜しをするつもりです。後1年半耐えれるかどうかが心配です。

難点もあるけれど、マンションライフは快適です!

マンションを購入し住み始めてから早8年経ちました。そもそも庭の手入れが面倒で一軒家という選択肢はありませんでした。4LDKの角部屋、東側と南側にL字バルコニーが付いており、窓も大きく日当たりがとにかく良くて明るい部屋が気に入り、割とあっさりと決めて購入しました。

購入の時には夫婦2人だったので、収納に関してはあまり考えていなかったのですが、今では子供が2人に増えたことで、成長に伴って物もどんどん増える一方なので収納スペースが全く足りません。ウオークインクローゼットや備え付けの収納がどれだけあるのか、良く検討して選ぶ必要があると思います。また、マンション一階に各戸ごとにトランクスペースがあり、わずかなスペースですが、冬用タイヤや季節の物(そりやストーブやダイビングの物等)を収納できるので、とても重宝しています。

マンションの修繕や掃除は毎月経費としてかかりますが、その分かかる日々の手間を考えると、お金で解決できることであれば割り切って管理会社に任せで出来るので、良かったと思います。一軒家でも結局10年に一度は外壁やその他諸々の修繕が必要になってくると思うので、その費用は毎月積み立てて行くか否かで、マンションも一軒家もトントンだと思います。そういう意味では、日々のマンションを管理する管理会社はしっかりとした会社である事は、マンション購入に関してとても大切な部分だと思います。マンション内の清掃、管理維持、住民同士のトラブル等とにかくあらゆる事で管理会社が絡んで采配して行くことなので、デベロッパーだけでなく、管理会社の対応をしっかりと見極めた方が良いと思います。

マンションを選ぶ際の周囲の住環境は、正直見学しただけでは分からないこともあります。例えば電車が近くに通っている場合、時刻表で通っている本数を確認しても、実際は在来線だけでなく貨物列車が通っていると、夜中に通る貨物列車の音や振動が相当気になります。また、窓を開けてテレビを見ていても電車の音でテレビの音がかき消されてしまってイライラしたり、生活してみて初めて気が付く点があります。音に関しては住民間のモラルや常識の差があるので、自分の価値観では考えられないような時間に大きな音や声がすることがあり、集合住宅の難しさを感じます。そういうトラブル時に間で上手く取り持ってくれる管理会社がしっかりとしているところだと、ストレスを感じることなく頼りにできます。

収納と近くに電車が通っていることでうるさい、この2点を除けば、住民の方々も良い方が多く、私はマンションライフは快適に過ごすことが出来ています。

初めての1人暮らしは賃貸、売買どちらがいいのか考えてみよう

一人暮らしのマンションと生活

私は数年前にアパートで一人暮らしをしていました。派遣先の企業で借り上げている単身向けのアパートでした。アパート全室を借り上げている訳ではなかったので隣人の方は会社も違う全く知らない人たちでした。2階建てのアパートで部屋数は全部で8室でした。私が入居した時は8室全てが入居済みでした。家賃は通常なら4万円だったそうですが、私の場合は会社と折半という形だったので手出しは2万円でした。会社の借り上げだったので敷金や礼金などもなく住居時のお金はほとんどかかりませんでした。住居していたのは1年半程でした。その入居していた期間にあったことやトラブルなどを書いてみますので、これからアパートで生活をしようと思っている方などの参考になれば良いと思います。賃貸か売買か迷う方も多くいらっしゃるかもしれません。
私が入居したのは2階の端から2つ目の部屋でした。隣は40代の1人暮らしのおばさん、逆隣りは50代くらいのおじさんでした。真下の方は多分20代後半の男の人でした。
入居時はお金もなく隣の方に挨拶に行けませんでした。今思えば、手土産など持たなくても一言挨拶に行くべきだったと思います。入居してから2週間くらい経った時に、隣のおばさんから「挨拶くらいしなよ!」と言われ、そのタイミングで両隣の方に挨拶をしました。それで仲が悪くなったりした訳ではなかったので良かったですが、手土産をもって行くのが理想ですが、無くても直接挨拶は行くべきですね。後で何かと助けられたりしますから。
大きなトラブルはありませんでしたが、私は隣の部屋の騒音が気なっていました。隣のおじさんの部屋から夜な夜な結構ファンキーな音楽が聞こえてくるのです。大きな音ではありませんでしたが、多少気になるくらいの騒音でした。さほど迷惑とは思わなかったので、文句を言ったりという事はありませんでしたが、逆に自分の部屋から音が漏れないようにしょうと思いかなり気を使いました。それが結構辛かったです。どれほどの音が漏れるのか漏れないのか分からいので、基本的に物音を立てないように生活しました。TVの音量は自分に聞こえるか聞こえないかくらい低くしていました。歩く際も、忍び足という訳ではありませんが、足音を立てないように気を使っていました。そうして過ごしていると、隣のおばさんが訪ねてきました。「全然物音しないけど大丈夫かい?」と。あまりにも物音がしないので心配になって訪ねてきたと言うのです。物音を立てないように気をつけていたら、逆に心配されてしまったのです(笑)TVの音も全然聞こえないから、もうちょっと音量上げても大丈夫だよと言われました。それから隣のおばさんは料理を作ってきてくれたり、食材を分けてくれたりしました。最近は隣人との接触を極力避けるような世の中になっていますが、こういうことをしてもらえるとかなり助かります。
過度な付き合いは私も望みませんが、やはり多少の助け合いは必要だと思いました。そのちょっとした気配りや善意が人の為になったりしますから。現在は別のアパートに引っ越していますが、新しいアパートでも隣人の方とは良い関係を作ることが出来ています。

アパートやマンションの穴は売る時に評価がさがる!?

私の家はアパートだ。アパートとは大きな建物の内部を複数に区切り、個別の住居として使用する集合住宅のこと、マンションはそれの豪華なバージョンのことをいうらしい。ともかく、私の家はさして豪華ではないのでアパートに当てはまるのだろう。ほとんどのアパートは賃貸だ。持ち家と違い本質的には他人の物だ。この部分が私にとって最も重要なのだが、つまり自分の常にいる空間でもある程度の礼儀というものが必要ということになる。私の周りを見渡してみると、四方の壁の柔らかい部分には大小さまざまな穴が空いている。右手側などひどいもので、百五十センチに及ぶ大きな空洞、木枠が、そこに中途半端に打ち込まれた金釘二、三本が顔を見せている。すべて私があけた穴だった。穴の中に倒れていた小さめのリュックサックをおもむろに拾い上げる。私は十五、六歳のころに引きこもりはじめ、朝になると風呂場や押し入れにこもって家族が家を出ていくのを待った。出ていくといつも笑みがこぼれるほどワクワクしていた。家族が返ってくるまでは世俗、社会の悪臭をかがずに済むからだ。詩人になりたかった。木を美しいとは思えなかったが、美しくなければいけないと思った。人間がこんなに邪悪なのだから。邪悪だからこそ美が理解できるのだと考えた。一人でいるときはテレビゲームをして時間を消費し、家族が帰ってきたときは布団にこもり惰眠と共に朝を待った。こんな日々を送っていた。今も本質的には変わっていない。穴を見るとあの時の精神失調状態を思い出す。今月の初めに大家が私のいない間に勝手に部屋に入ったらしい。田舎だからこんなものだろう。当然、壁の穴たちの修理費を求めてくる、確か十六万ほど。当分の間払えないといったら、わざとらしく釣り上げた眉間を固めたまま舌打ちをして出て行った。
彼女は恵まれているのだろう。十六万で穴がふさがれるのだから。私の空いた穴は千年という月日でも、億を超える紙束でも、ふさげないほど広く、深かった。あけた穴の罪悪感など私には必要なかった。空いた穴の深刻さに悩むことにも、とうに快感を得られなくなっていた。ついに私が棺桶の中で腐り、散ってなお、空いたままなはずだった。幸せの崩壊に不幸は必要ない、過去を思い出させればいいのだ。誰もがみな大小さまざまな穴を持っている。私はそこまで考え、横道に逸れたことに気が付いたころには荷物の支度は終わっていた。自分で詰めた小さなリュックサックを担ぐと、深夜二時の外に繰り出した。やっぱり東京かな、と私は思った。

騒音はご近所トラブルの原因に!マンションを買う、借りるときには重要ポイント

マンションの引っ越しと騒音問題は深刻問題!?

昨年マンションからアパートに引っ越しました。マンションではそもそも部屋数も多かったので、隣の号室の住人の生活音が我が家に伝わってくることはほとんど気になりませんでした。構造的にもしっかりとしていたからだと思います。なので、アパートに引っ越してみて、隣室の生活音がかなり響いてくることに改めて気づかされました。
まず、私の部屋のお隣にはある中年男性が住んでいます。職業すら知りませんし、名前も知りません。しかし、その人物のいびきだけはよく知っています。なぜかわかりませんが、日中にゴーゴーとすごいイビキが我が家との間の壁を筒抜けて聞こえてきます。性格には、聞こえる、というよりも振動もろとも響き渡ってくる、と言えましょう。絶え間なく続くゴーゴー音に、なんとなくイライラしてきますが、かといって苦情をいうほどのことでもなくそのままにしています。私も平日の日中に自宅にいることは少ないために助かっています。
さて、夜の問題もあります。今度は私の部屋の上の階の住人によるものです。まず、ズシンズシンという激しい音から始まります。初めて聞いたことはいったい何事かと思いました。やがてベッドのきしむような音が聞こえてきます。見たわけではないのでわかりませんが、おそらくベッドでしょう。そうです、夜の営みが筒抜けなのです。当然、声も聞こえてきます。全く赤の他人で、しかもどんな方が住んでいるのかも見たこともありませんが、夜にこの音が響き渡ってくると平静さを保つのが難しくて困っています。
さらに、アパートの隣の一軒家からも音が鳴り響いてきます。不思議なことに、夜中じゅう聞こえてきます。それは、テレビのニュースの音です。誰が夜中にこんなボリュームで、といぶかしがりたくなるほどの音量で、私のアパートまで伝わり私の眠りを妨げます。夜中の1時だろうが、3時だろうが、お構いなしです。むしろ、こちらが興味を抱くほどの不思議な時間帯に活動している方なのでしょう。
という訳で、どうやら現在私の借りているこの部屋は、なかなかの音関係の問題ありの一部屋なのがこう書いていてよくわかってきました。
そうです、もうひとつありました。逆側の隣の一軒家では猫を飼っていて、夏に子猫が4匹ほど生まれていました。あっというまに大きくなるようで、もう今はかなりの大きさになっています。その猫たちが、ときどき喧嘩なのか盛りがついているのかはわかりませんが、びっくりすぐほどの唸り声をあげています。ギャーという声も聞こえ、一瞬猫であることを忘れて、恐ろしくなるほどです。
こんなアパートですが、賃料は安く、今のところ満足しています。

実家のマンションと今住んでいるマンション

昨年まで住んでいた実家のマンションは、築30年以上の古いマンションです。
オートロックは当然無く、自由に誰でも入れるマンションです。
当然色んな業種のセールスの方なども出入りします。
長い間住んでいても、出る事が無かったら、リフォームをしてくれる事も無く、
家がどんどん老朽化していくままそこに住み続けるしかありません。
現代は、インターネットで、住んでいるマンションの今の家賃の相場を知る事が出来ます。
退去したら、その都度リフォームをするので、次入る人はウォシュレットなども当然ついています。
その上、家賃は30年以上住んでる実家よりもだいぶ安いです。
これって、めちゃくちゃ不公平じゃない?って感じますが、仕方がないことのようです。
嫌なら出て行けって諦めるしかないようです。
そんな両親にせめてウォシュレットをつけてあげようと、管理会社に電話をした際に、家賃が高すぎないかと言ったことがありました。私が言いました。
家賃があまりにも高かったので、オーナーが値下げを提案してくれました。
賃貸だと、たとえば換気扇が故障したとか、マンションの付属品が故障したら、オーナーが費用負担で直してくれます。
が、今までそういう時の対応がずさんだったりしたことが多かったので、オーナーのその値下げの提案には驚きました。
しかし、やはり今のぼろぼろの住居にしては高すぎたので、これを機に両親は引っ越しをすることにしました。

私が昨年引っ越してきたマンションは、築28年のマンションです。
マンションの1階にスーパーがあり、大変便利です。
常駐の管理人さんもおり、見回りも朝から晩までしょっちゅうしてくれます。
夜中から早朝までのみオートロックというちょっと変わったところです。
住んでみて初めて気付いたのですが、私のマンションは、床が薄く、上の階に住んでいる人の物音がよく聞こえます。
同時に、下にもちょっとの音でもドンドンと聞こえているようで、何回か苦情を言われました。
洋室と和室には防音のカーペットを敷いていたのですが、急遽ダイニングにも分厚い防音のカーペットを敷きました。
マンションでもどこでも一緒ですが、上や下、隣などどんな人が住んでいるか、住み始めてみないとわかりません。
下の人は、非常に神経質な方なので、最初住み始めた頃は、非常に気を遣いました。
最終的に、旦那さんが、メモ帳を片手に、下の人の家に行き、いつどこら辺で音がして迷惑かというのを聞きに行きました。
メモ帳まで持ってきて、下の人もビビったのでしょう。それから1年以上何も言ってきません。
あと、ベランダに出る時の窓が開けにくく、ここまでは、物件見学の時にチェックしていなかったので、誤算でした。
電車の音や、近くに救急病院があるので、救急車のサイレンの音とか気になることはたくさんありますが、
賑やかな下町ということで、静かすぎるよりは良いかということで、1年以上暮らしています。